■国語は苦手です。
小説を書くのはハードル高そうですか?
●書いたことないから、私には無理
●文才なんて無いし。。。
●誰かに見られるのは恥ずかしい
ちょっとでも、「小説を書く」ということに対して、興味を持たれている方に向けて書きたいと思います。
■読書感想文は小学5年生レベル
私は学生時代、文系ルートを通ってきました。数学が苦手というわけではないのですが高校時代の化学についていけず、文系ルートを選んだわけです。
ただ、私は小学生の頃から国語が苦手です。漢字を覚えるのは得意でしたが、読解力が弱いのか、文章を読んで解く問題は苦手でした。
「筆者の気持ちを表す言葉を探しなさい」
「主人公の思いがわかる場所を7文字を書き出しなさい」
ムリです。
筆者の気持ちなんてわかりません。
7文字書き出しましたが、そこじゃないんですか?
国語のテストに、ホントに苦手です。
もっと苦手なのは、読書感想文。
今でも覚えています。
私が高校2年の時の夏休みの宿題。
夏休みが終わり、2学期が始まり、国語の先生に提出したわけです。
後日、国語の先生と話しているときに、その先生は思い出したように「そういえば、アンタの読書感想文、小学5年生レベルやったで」
まあ、こんなものです。
私の国語力は。

私は国語は苦手です。
余談ですが、私は、クラスのみんなは、あまり力を入れない家庭科のテスト勉強に全集中して、クラス1位の点数を取るような人間です。私はそんなヤツです。
でも、小説っぽいものは書けます。
小説を書くためには、「小説を書きたい」という気持ちと、「書きたい小説のネタ」と、「小説を書くための準備」の3つがあれば、僕レベルの「小説っぽいもの」はすぐに書けるようになりますよ。
もちろん、練習は必要ですが。
小説書きたいですか?
多分、小説を書きたいから、検索して、運悪くこのサイトに入っていたのだと思います。
もし、私の手法でよろしければ、包み隠さず紹介していきますので
こちらを参考にしてくださいね。
私も書き手としてはまだまだですが、もしよかったら、私のように挑戦してみませんか?
■小説書きたい方、とりあえず書いてみて!!
小説に挑戦されたい方へ
●国語の成績が悪くてもかけます
●「想い」と「ネタ」と「準備」の3つが揃えば、少設ぽいものはかけます
●とりあえず挑戦しましょう!!
才能がないなんていいわけだと思っています。もちろん「才能」の有無はありますが、書いていない、もしくは、ちょっとだけ書いたことがある程度では、判断できません。
私の場合、私自身のことを「才能ない」「文才ない」と思っていますが、ネタ降ってくるので書いています。
僕の目標は、僕の小説をおもしろいと思っていただけるファン1人目の作ること!
それを目標に、小説を書いています。
公開日:2024/09/23
更新日:2024/11/10
