■なぜ言葉に惹かれるのか。私が感じる“共感”という力
私は、気になった言葉をすぐメモするクセがあります。
本の一節、流行りの曲の歌詞、テレビやラジオで聞いた言葉、SNSで見かけた名言や迷言。
そして、ふと頭に浮かんだフレーズまで。
「忘れるのがもったいない」と感じた言葉は、すべてメモに残しています。
では、なぜ私はこんなにも“言葉”に惹かれるのか。
その理由を考えてみると、やはり「共感」という力が大きいのだと思います。
ブログで紹介しようと思い、「共感とは」と検索してみました。
辞書には“他人の意見や感情などにその通りだと感じること。また、その気持ち”と書かれていました。
確かにその通りです。
でも、私の中では少しだけ説明が足りないように感じました。
もっと深いところに、共感の正体がある気がするのです。
こういうとき、私はいつも「マインドマップ」を使って考えを整理します。
今から共感についてのマインドマップを書いてみて、明日以降で“私なりの共感”をお伝えしたいと思います。
書き始めたからには、必ずお届けします。
ではでは。

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